トイレのスッポン
ここ一週間で“アメリカでのトイレのスッポンの必需性”をとても実感しました。
と、いうのも、この前の金曜から昨日までの短い間にトイレが詰まること2回。一回目に詰まった時は、友達の家から彼女のルームメイトのスッポンを借りてきて、友達と二人してトイレと格闘すること約1時間。大変でした。水があふれそうでした。でも、どーして、アメリカのトイレはこんなにもつまりやすいんでしょうか??

そして、昨日、またもやトイレが詰まったんです。2回目です。
で、2度あるってことは3度目も絶対にあるので、こりゃ、“マイ スッポン”が必要だってことで、WAL MARTまで行ってゲットしにいってきました。

家に帰ってさっそく試してみたら、すぐに詰まりが解消できました。
“マイ スッポン”はなかなかいいかんじです。
これで、トイレ詰まりのトラブルなんてもう怖くないです。

結論:アメリカにお住まいのみなさん、“トイレのスッポン”はいざというときに備えて、常備しといた方がいいですよ。5ドルもしないで買えますんで。そして、これからその“トイレのスッポン”を購入しようとお考えのみなさん、“トイレのスッポン”はできるだけスッポンのゴムの部分がかたいものを選んだ方がいいですよ。

あ、ところで、あの“トイレのスッポン”の正式名ってなんでいうんですか??
英語だと、“toilet plunger”っていうみたいですよ。

おわり
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by yuko_iwasaki | 2006-09-06 02:34 | DAILY DIARY
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